2009年2月20日金曜日

第一日目 イグアスー到着

一時間の遅刻で起床。 朝飯も抜き。 会社へ忘れ物。 女房が用意した引越し級の荷物を積み込み、何やかにやでアパート前を出発出来たのは、6時45分。 Curitibaの郊外のバイパスを経由、国道277号線をひたすら走り、イグアスー20時半着。 街道沿いのホテルBest Westanに飛び込む。サンパウロを発って、1080kmの走行距離。 途中のクアレズマ、イッペーの見事な花が街道沿いに咲き乱れていたのが印象的。 まずは、快調なスタート。
                      S.Paulo アパート前

2009年2月14日土曜日

出発5日前

ニッケイ新聞堀江記者の取材を受けるも、こんなに早く掲載されるとは。 準備らしいものも中々進まず。 見切り発車は、免れない。 不安の中でも 心のどこかでは、「マアー何とかなるサ」といつもの楽観論。取り敢えず、 スペアータイヤをもう1本、予備ガソリン用ポリタンク、日本食の備蓄、薬、 新聞の配信中断の届出、現地知人とのコンタクト、仕事の残務整理。  アーいそがし。 こんな事をのんびり投稿している暇なし。 すぐ、出掛けナクッチャ。